テクノポップはテクノカットで聴け!

テクノポップについてのブログです。 なんか勢いでタイトルつけちゃいましたが、別にテクノカットでなくてもいいので読んでみてくださいね。

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昨日の「コンピューターおばあちゃん」を聴いてて、

ふと思い出したのが、C-C-B。

そういえば細野プロデュースだったような~、

と思って調べてみると、まったく違っていました。




で、予定を変更して、当時の細野プロデュースといえば、

イモ欽トリオもそうだったような~、

と、微かな記憶を頼りにググってみました。




結果、突っ込みどころ満載でした^^




1981年、フジテレビで放送されていたバラエティ番組「欽ドン!良い子悪い子普通の子」のレギュラーである、ヨシオ役の山口良一、ワルオ役の西山浩司、フツオ役の長江健次とで結成されたコミックソングユニット。ユニット名の由来は当時人気だった「たのきんトリオ」と「YMO(=イモ)」、そしてもちろん「萩本欽一」から。
デビュー曲は『ハイスクールララバイ』。楽曲提供に同年松田聖子や近藤真彦をブレイクさせた作詞家の松本隆、アルバム「BGM」リリース直後のYMOの細野晴臣を迎えた。テクノポップブームに見事に便乗し、企画ものとしては異例の大ヒット。売り上げ150万枚のミリオンセラーを記録。TV番組『ザ・ベストテン』でも8週連続第1位を達成し、その際に同番組の歴代最高視聴率41.9%も記録している。また、振付がYMOのスタイルを模した楽器演奏であり、エアキーボード、エアドラムの先駆である(エアギターの項参照)。
その後もテクノ歌謡路線でシングルを合計3枚リリースし、デビュー曲の大ヒットの勢いの中でLP「ポテトボーイズNo.1」をリリース。数々の人気作家・ミュージシャン(主な演奏はムーンライダーズ)による名曲揃いでかなりの話題となる。(以上、ウィキペディアより引用)




まずは、イモ欽トリオのイモが、

YMO(イモと強引に読ませて、)に由来していたという衝撃(笑撃?)の事実!




さすが細野、ビミューなセンスです。




そしてそして、確かにボーカル(普通の子)の両脇で、

エアキーボードと、エアドラムを演奏(?)していました!




そういうわけで、この曲はテクノポップに認定されました^^




ハイスクールララバイ(動画)




P.S.

まだ若干ネタはありますが、

近々ネタ切れしそうな予感なので(早い)、

これはテクノポップなのか?

という曲がありましたら、

ぜひコメントしていただければ、

私がテクノポップかどうか調査し、

独断と偏見で判定させていただきます^^



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